ネットゴシップ

寺沢武一の元アシスタントでセクハラされてた葵正美は誰?→桜真澄さんみたいです。

 




『コブラ』の作者として有名な寺沢武一さんが元アシスタントの女性にセクハラをしていたと報じられました。

かなりショッキングな話題ですが、報道ではこの寺沢武一さんにセクハラをされていた元アシスタントの方は「葵正美」という仮名で登場しています。

この方が誰なのかをチェックしてみたら桜真澄さんであるという事でほぼ確定しました。。。



寺沢武一の元アシスタントの葵正美は誰?→桜真澄さんみたいです。

寺沢武一さんが元アシスタントの女性の方にセクハラをしていたと報じられました。

そのアシスタントの方は「葵正美」さんと仮名で週刊誌には書いてありますが、どうやら「桜真澄」さんで間違いなさそうです。

「奥様は別居され、先生は一人暮らしでした。日中はヘルパーさんやお手伝いさんが世話してくれても、夜は一人なのです」と語るのは、昨春から寺沢氏のアシスタントを務めたアラフォーの漫画家、葵正美さん(仮名)だ。

(中略)

さらに寺沢氏の欲望の矛先は愛人に留まらず、葵さんにも向けられた。陰部を洗うときには卑猥な言葉を投げつけられ、体をまさぐられ……。こうした要求を拒むと、

「“愛していないのになんでいるの?”“なんで触らせないの?”と聞かれたので、“私は漫画のお手伝いに来たんです”と強く言いました」

引用元:漫画『コブラ』作者の“一夫多妻”在宅ケア生活 元アシが告発する“セクハラ”“奴隷扱い”

なぜ「葵正美」さんが「桜真澄」さんなのかというと次のツイートが大きなヒントになります。

週刊新潮で「寺沢武一さんが元アシスタントにセクハラをしていた」という記事のツイートがされていますが、それを桜真澄さんがリツイートしてるんですね。

そして、既にネット上に出回っている寺沢武一さんのツイートのキャプチャ画像(元のツイート自体は削除済み)が下記の画像なのですが↓

寺沢武一の元アシスタントの葵正美は誰?→桜真澄です。

この画像の上部の女性のアイコンが桜真澄さんのTwitterのアイコンと完全に一致します。

寺沢武一にセクハラされた元アシスタントは桜真澄だった。

以上の理由・証拠から寺沢武一さんにセクハラされていた元アシスタントの「葵正美さん」というのは桜真澄さんであると分かるのです。

桜真澄さんは体調不良によりしばらく治療に専念すると2月に呟いています。

もしかして、寺沢武一さんとのストレスが体調不良の原因なのでしょうか…?







桜真澄のプロフィールなどについて。

桜真澄さんのプロフィールについて簡単にまとめてみたいと思います。


名前:桜真澄(さくらますみ)

生年月日:10月15日(報道によるとアラフォーらしいので1970年代後半から1980年代前半の生まれと考えられます。)

血液型:O型

学歴:大阪芸術大学デザイン学科卒業

経歴:コナミコンピュータエンタテインメント大阪からソニーコンピュータエンタテインメントを経て漫画家に転身。

代表作:『四季物語』(デビュー作)、『マンガでわかる女が得する相続術』







まとめ。

寺沢武一さんにセクハラをされていた元アシスタントの葵正美さんが誰なのかについて述べてきました。

葵正美さんは桜真澄さんという方で、寺沢武一さんにセクハラをされていたことを結構分かりやすくSNS等でもコメントしています。

色々と大変そうですが、強い女性ですね。

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